活力鍋とシャトルシェフを使って子育てで忙しい毎日のご飯の支度を楽にしちゃおう!

 

「かねこん家族ー365日の子育て」に来てくださってありがとうございます。
かねこせいるです。

今思えば、子供が生まれたばかりの頃って泣いたとしても、子供はその場から動けないから、ご飯の支度とかもゆったりできたのになと思うけど、初めての子供だからそんなわけにいかず、なかなかご飯の支度進まなかったんだよね~。

今なんて娘は歩くし「抱っこして~」って言ってくるし。数か月前に第二子がお腹にいる時、生まれてきてさらに大変。大丈夫かな?と思ってたら、実家の母に活力鍋というものをプレゼントしてもらった!

 

活力鍋を使って大変な子育ての時期を乗り越えよう!

活力鍋じゃなくて圧力鍋なんて言うこともあるだろうけど、私がもらったのは活力鍋でした。シャトルシェフという鍋も友人から頂いてから、ずっと愛用していたんだけどシャトルシェフよりさらに短い時間でできちゃうんだよね!

しかも、魚の骨まで柔らかくできるからカルシウムもしっかり摂れるメリットもあるし、義父が年を取った時や子供も喉に骨が刺さるなんてこともなくなる!煮魚率が増えたし、チャーシューとかも簡単にできるから毎日のご飯が楽しくなった~!

ずっと煮なくてはいけない料理は火のもとから離れることができず、しかもガス代がかかるのでそういった鍋を利用するのは本当に楽になります。

シャトルシェフは今も愛用してるんだけどスープを温かいまま置いておくことができるから、我が家は義父も夫も帰りが遅くいつ帰ってきても、温めなおす必要なく、すぐに出してあげられるんだよね。

 

活力鍋はこんなに簡単に使えるよ!

活力鍋ってすごく難しいって思ってたら意外に簡単なんだと知りました。
中に具材をお鍋の2/3を超えないように入れて鍋蓋と鍋のしるしに合わせてカチッと閉めて、おもりを乗せて火にかけるだけ!

肉じゃがとかなら、おもりが強く振り始めたら、すぐに火を止めて放置するんだけど先ほど言ったように魚の骨まで食べたい!ってことなら、おもりの振りが止まらない程度の弱火でコトコト煮続けて、あとは放置してできあがる!こんなに簡単なんです!びっくりだよね。

 

シャトルシェフはこんな風に使うと便利だよ!

シャトルシェフは10分以上火にかけた後30分から1時間ほど放置してできあがることがほとんど。
活力鍋が来るまでは肉じゃがとかを10分煮て夕飯まで放置すると、おいしい肉じゃがが出来上がってた!
あとは大根の下準備で、大根を先に柔らかくしておきたいときにシャトルシェフを使って軟らかく煮たり、先ほども言ったように、スープを作っておいて温めなおさなくてもいいようにしたりね!
ただ、具材が傷まないように6時間経つころには再び火にかけたほうが良さそうです。

こんな感じで私は活力鍋やシャトルシェフを愛用して子育てしながらご飯を作っております!

 

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