マグやおやつ、離乳食を持ち運ぶのに便利な保冷バック

 

「かねこん家族ー365日の子育て」に来てくださってありがとうございます。
かねこせいるです。

夏が近づいてくると保冷バックが店頭に並び始めますね!
私も離乳食を持って行くために買おうかと商品を手に取ってみていました。

 

雑誌に付録としてついてきた保冷バックは使える!

結局悩んでいるうちに雑誌に付録として保冷バックが付いていることに気が付き、本も読めて保冷バックもゲットできるなんてすごいお得!と雑誌を購入しました。
しかもその保冷バックは「リサ・ラーソン」でした!

サイズ的にも使いやすいサイズで持っている人が結構いるんですよね!私と同じ考えで買ったのか、リサ・ラーソンだったから買ったのかわかりませんが…。

 

マグとおやつだけを持って行きたいときに

私はマグを入れたくて買いました。あとは離乳食が入ったケースを入れたり、おやつも入れたりします。リュックサックに入れたり、ベビーカーにぶら下げて行くこともあります。マグとおやつだけしか要らないときなんかにはちょうどぴったりサイズですごく重宝しましたよ!

マグからお茶がこぼれないようにジプロックなどの保存パックに入れるので、そのままリュックサックに入れるのもちょっとね…。そんなとき保冷バックって役に立ちます。しかもお茶が結構漏れているときがあって、そんなときも助けられました!


あくまで付録なので生地は薄めで、保冷剤を入れると汗をかいたように水滴がついてきます。それが気になる方は結構分厚いしっかりした保冷バックを購入した方がいいかもしれませんね。私には十分でした。

 

リュックサックやマザーバックにすっぽり入る保冷バックが使いやすい!

保冷バックをこれから買うのなら、あまり大きい物よりもマグとおやつが入るくらいの大きさの方が使いやすいかもしれませんね。いつも持って行くリュックサックやマザーバックにすっぽり入る大きさの方が良く使うと思います。
大きいとそれだけで持って運ぶことになると思うので、邪魔になりせっかく買ったけどあまり使わなかったなんてことになるかもしれません。

大は小を兼ねるといいますが、あまり大きすぎても使いづらいものです。
縦に長いよりも横幅や奥行きがあるものの方がスッと取り出しやすいと思います。


もうすぐ夏がやってきます!
外出先に離乳食を持って行かなくてはいけないときに使うことが増えてきます。
今ではお弁当が食材を腐らせないようにしてくれるものもありますが、手軽に使いたい方は毎日使うことのできる保冷バックが見つかるといいですね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です